バイイング ブレイン ディレクション

line4.jpg

bbd3.png

ファイルサイズ 1100M(総合計13時間44分)
ファイル「ノーマル」「スピード」「ハイスピード」


kessaipic.png
bbd5.png

ダウンロード商品価格(消費税込) ¥94,500-

ecbzns001_004.png

銀行振込でのお申込みLinkIcon

bbd5.png

━━━登場企業

  • ナイキ、フェイスブック、アップル、ツイッター、ランボルギーニ、ロレックス、カリフォルニア・オリーブ・ランチ、A&E、VISA、NPR、コカ・コーラ、ディオール、コムスコア、ワシントンポスト、カリフォルニア大学、ハーバード大学、ディズニー、スターバックス、AT&T、ミッドウエスタンUS銀行、メルセデスベンツ、デュポン、ユニリーバ、ノキア、アメリカン・センチュリー、ジョンソン&ジョンソン、ヒューレット・パッカード、BMW、バジェット、シェル石油、ネスレ、クラフト、ゼネラル・モーターズ、フォード、P&G、エイビス・レンタカー、IBM、ディアジェオ、フォルジャーズ・コーヒー、シティバンク、インナー・ビューズ、カスタマー・ストラテジー・アソシエイツ、ゼネラル・ミルズ、シェフリン・サマーセット、J.W.トンプソン、フィデリティ投信、アメリカン・センチュリー、ホールマーク、マクニール・コンシューマー・ヘルスケア、トラディショナル・ヨット、バジェット、エクスペリエンス・エンジニアリング、インナー・ビューズ、ストーリー・デベロップメント・スタジオ、等

━━━登場人物

  • ハストン・ラリー、ダマシオ・アントニオ、コスリン・スティーブ・M、ケイジ・フィニアス、イーキン・ポール・ジョン、ウィルソン・E.O.、バラッバ・ビンセントP、ヘッケル・スティーブン、マッコム・ウィリアム、ハリントン・アン、トニーノ・ジュリオ、ターナー・ジョナサン、シャクター・ダニエル、エルデマン・ジェラルド、アージリス・クリス、オルソン・ジェリーダイアン・アッカーマン、ティモシー・ウィルソン、キャサリン・エリソン、エリック・カンデル、クレイグ・キンズリー、マイケル・スミス、ポール・セザンヌ、ロバート・T・ナイト、マイケル・ニューマン、ベティ・フリーダン、マルセル・プルースト、フロイド・E・ブルーム、ジョシュア・ベル、ハンス・ベルガー、マイケル・マーゼニック、シンディ・ラスティズ、ケリー・ランバート、ジャコモ・リゾラッティ、デービット・リチャードソン、サミュエル・ワイス、等




買ってしまう脳と五感の繋がり

五感機能の影響
五感利用で強力に訴える広告、製品、消費
五感がもたらす影響
五感の有益最新情報活用



ソーシャルメディアと脳の関係

各コンテンツが潜在意識により違う重大な相違
テレビ、ネットで顔が重要な役割
神経学利用のビデオ広告の有効性を最大化
神経科学的に効果的なソーシャルメディア向け作成



人の脳内に潜む潜在意識把握

7つの重要要素を利用
ブランド強化、拡張、成功法
最良な製品提案を神経学的に



母親脳の購買意識を把握

母親脳と女性脳の差異
母親脳は特定部分が強化される
母親脳の具体的購買行動
母親脳は何を好み何に拒絶するか



脳とデザインの関係

実証済み最先端神経科学利用の製品デザイン最大化
神経学的ベストプラクティス
神経科学利用のポジショニング最大化



脳と店舗の関係

ヒトの脳が避ける店舗環境
購買時に必要不可欠なフレームワーク
脳が選択する店舗のベストプラクティス
店舗で活性化されるアイコンシグネチャー



消費者の無意識を知る

プラシーボ効果
無意識の心を洞察し意思決定へ
顧客とマーケターの相互作用
心脳を操るメカニズム



メタファー利用し心脳に訴える

古いマーケティングリサーチ脱却
顧客の心に響く特別な仕組み
神経科学的に顧客ニーズを満たす製品作り
コアメタファーを見つけ最適化を検討
メンタルモデルを具体化するメタファー



市場消費行動を理解する

販売戦略上重要な脳科学的質問
市場消費者思考の再構築法
個人資産と繋がる顧客思考
コンセンサスマップの活用最大化




分野を超越する新たな知識への挑戦

壊れゆく記憶の貯蔵と早期
記憶、物語、社会的記憶の威力
物語とブランドのエンゲージ
神話、物語とマーケティング


女性脳の購買意識を把握

男女の脳の違い
女性脳を効果的に利用
女性脳を引きつける広告
女性脳が拒絶するマーケティング




消費までの道のり(ロードマップ)

消費までの各ステップ
目的まで消費者を誘導する法
どの機能を利用すれば最大効果を得られるか




脳と製品サービスの繋がり

製品消費の際に脳内で生じるプロセス
神経学的に製品最適化を最大限に利用する
新製品導入時に落とし穴を避け成功確率を高める
適正価格の限界、納得できる範囲確定
神経学的観点からセット販売でバンドリング




共感脳の購買意識を把握

人間の脳が他人の行動に反応する画期的研究
特定機能を利用し製品、ブランド、広告を選択させる




ニューロマーケティング施策

ブランド属性を特定し強力ツールとして利用
マーケットパフォーマンス解説
ニューロメトリクス、新奇性など




購買脳と広告

広告の効果増大法具体例
広告効果を最大化させる4つの原則
プライミング効果の特別な仕組み




慣れた古いマーケティングからの脱却

従来マーケティングの誤り
よりよい実践を目指す目的
想像力を活性化し最新の知識吸収
顧客中心主義の開花
新しいパラダイムの把握




最先端ニューロ調査から消費者心脳を解読

マーケターに課された難題と責任
レイテンシー、イメージングの調査と問題




消費者思考の本質を把握

消費者思考とは何か
コンセンサス、図式化した思考の解読
コンストラクトラベルで理解する脳科学
消費者の心と思考に侵入




独創的で深遠な超思考への旅立ち

4つの前提、従来の型を打ち砕く
創造的思考の方策を見出す
最新マーケティングパラダイム構築
顧客に近づき優れた答えを生む



近年、私たち人間の感情や行動に関係する新しい発見が次々と生まれており、その中でも特に消費者や企業が持つ顧客の購買決定に関する非常に興味深い実証結果が次々と発表されるようになっています。

現在、店舗での接客や企業間での取引、インターネット上での商売など、人とコミュニケーションを図り説得することで仕事が成り立っている人々数え切れないほど存在しています。それにかかるコストは想像を超えるほど費やされています。

しかしながら、人間の脳がもたらす購買意思決定に対し実証済み最先端神経科学を利用している者は稀で非常に少ないのです。

ヒトの脳が何に魅力を感じ、なにに拒絶するのか、そしてそれはどういう過程を通じ決定されるのか、無数の製品やサービスの中からどういう経緯で買いたいと決めているのか。

バイイング ブレイン ディレクション講座のねらいは、世界の様々な学術研究の最前線で明らかになった新しい知見をビジネスに生かしてもらうことです。

企業が持つ顧客に関する深い洞察を得るにはどうすればいいか、消費者の脳がどう買うことを決定し、なぜその決定を下すに至ったのかの過程を実証を基に理解してもらいます。



しかし、一つお伝えしておかなければならないことがあります。

それは、この講座を受けている途中、今まで考えていたモノの見方、従来のマーケティング法といったものを変えなければならない、根本的に見直さなければならない必要に迫られるということです。

人によってはすべてを変える必要に迫られることもあります。そうなれば誰しも困難で不快なものになるかもしれません。

しかし、今のグローバル経済に目を向ければ、すでにこうした取り組みに着手しているマーケターが世界各国に出現しており、その多くは大きな成功を収めているのです。

たとえば、何かしらアンケート形式で消費者が何を好きで何を嫌いかを選択肢または口頭で知り、それをそのままビジネスに活用し製品化しようとする者が星の数ほど大勢います。一見、理にかなっている最もふさわしい手順と思われることでしょう。

しかし実際は、単に消費者から何を好きで何を嫌いか自己申告させただけでビジネスへと取り組むことは危険極まりません。

証拠に、市場で出回る新製品の80%以上は失敗に終わり、取り返しがつかない危機的状況を生じさせています。

新しいアイデアは危険、というのも同じことが言えます。新しいアイデアだからといって安易に受け入れようとしないこと、これは最近よく耳にするでしょう。それ自体はよいことです。

しかし、新しいアイデアが単に常識を超えている、という理由で無条件に抵抗するのはよくありません。

むしろ、新しいアイデアに直面した時にやるべきことは、その新しいアイデアの真の価値についての判断を急ぐのではなく、もしこの新しいアイデアが真実だとすれば、果たしてこれは私たちに役に立つだろうか、と自問してみることなのです。

そして役に立つと判断できれば、そのアイデアの真の価値をさらに吟味してみることです。

今求められる新時代のマーケターと経営層にとって必要なのは、次元を超えたスキル、消費者が本当に必要としているものは何なのかを最後まで突き止める知識と技術です。



「顧客の気持ちが読めない」「顧客の本音がわからない」と言う声が、企業経営の現場から頻繁に聞こえます。

今の日本は、経済の成熟化に伴い競争状況はますます激化し、市場環境は日々変化しています。さらに追い風のごとくソーシャルメディアの強風が吹き荒れ、秒単位で進化し続けています。

市場には製品やサービスが溢れ、自社を差別化することは困難を極めつつあります。

顧客がなぜ自社の製品を選んでくれるのか、あるいは選んでくれないのか、そもそも顧客がどのようなことを考え、何を感じているのか。

そうした顧客行動の「なぜ」や「どのように」を表面だけでなく深く理解し、それに基づく価値を顧客に提供することが、今ほど難しく、今ほど重要となった時代はないでしょう。

しかし、従来のマーケティング調査をいくら重ねても、顧客の思いや気持ちは捉える事はできません。

これは、顧客に接する機会の多い実際の現場担当者のみならず、従来のマーケティング手法に限界を感じる人は痛感している事でしょう。

普段私たちは、自分の考えや気持ちについてよく知っているように思っていますが、実際には大部分を気づかずに過ごしています。自己の思考や感情のうち、自覚しているものは全体の5%にすぎず、無意識のものが95%を占めています。

従来のマーケティングは、顧客自身が自覚し、言葉で表現しやすいその5%をとらえ一定の成果をあげてきたものの、残り95%は手つかずのままです。

その手つかずの95%、顧客の心の奥底にあって言葉で表現することが難しい思考や感情、顧客自身すら自覚していない人類未踏の部分に焦点をあて、新たなマーケティングのあり方を提唱し、認知心理学や脳神経科学など、一見ビジネスとは無縁な最先端領域における最新の研究結果をマーケティングに応用している点など、さまざまな難題に真正面から取り組んでいるのが本講座です。

最後に。

この講座があなたにとって、顧客を深く理解し、重要な知見を導き出すことの一助となり、そして効果的なマーケティング活動を展開するうえで役立つことを願います。


【売上げが増えて本当によかった】
をひとりひとりに。





















作成中 今しばらくお待ち下さい作成中 今しばらくお待ち下さい






モバイルQRコード▼
unitag_qrcode_1347530842251.png